ラベル 英語 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 英語 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年10月26日木曜日

英単語帳をレベルアップ

 長い2学期も半分を過ぎました。早い生徒は2年生でももう大学受験に向けて動き始めるのではないでしょうか。

 そんな中ウチの娘も徐々に難しくなる学習や模試に対応する為、2冊目の英単語帳を購入する事にしました。

 英単語を覚えるのも一つひとつの積み重ねでありますので早い時期からと考えての事です。

2022年6月8日水曜日

ジャニーズで英語学習

 中間テストも終わり、娘も一息つける時間が少しできています。

 娘の安らぎの時間はジャニーズ(特にキンプリ)に関するTV、SNS、雑誌などをチェックする事です。

 先日も本屋にキンプリが出ているファッション誌を買いに行きましたが、もう1冊欲しい雑誌があるのだけどなかなか本屋さんで売られていないとのこと。

2020年5月8日金曜日

『キクタン』で英語の基礎を固める

 休校が始まって以来「最高水準問題集」で各教科の難問に取り組んでいる娘ですが、さすがに毎回思う様に問題を解いている訳ではありません。教科によっては某難関私立高校入試の難問を見事にいくつも正解をだし私を驚かせる事もありますが、逆に今後の課題が明確に現れる結果もたくさんあります。

 ウチは公立中学ですので、やはり学校の授業の知識だけで難関校の問題に挑戦しようとすると難しいことが多々あるのです。学校で習った事以外の「プラスα」の知識がもっと必要であるという事を実感しています。

 まず目に付いたのが英語です。文法どうのこうの以前に、知らない「単語」が出て来て問題を解けない事があります。

2020年4月28日火曜日

関 正生 先生の英語授業で納得!

 世界中で自粛生活が続いています。一人ひとりのマナー、常識が問われていますが、家の中での過ごし方も工夫を凝らさないと、長期戦に耐えられない様相を呈しています。

 という訳で、休日巣ごもり状態の私も、この時間を有効に使い自らをスキルアップしようと「勉強」(?!)をする事にしました。

 このような状況を予測して買い溜めしていた本の中の1冊に『世界一わかりやすい中学英語の授業』という本があるのです。

 著者はスタディサプリの英語講師でお馴染みの関正生先生です。

2019年2月25日月曜日

『DORAEMON』で英語の日常化を目指す

 娘の英検も終わり、英語の勉強もひと段落。
 
 と言いたいところですが、せっかく学んだ「英語」をこの英検のためだけにしてはもったいなく、普段の日常生活にもっと「英語」に触れる時間を作れないかと考えていたところ、とても良い本に出会いました。

 小学館から出版されているイングリッシュコミック『DORAEMON』です。
 
 お気付きでしょうが『ドラえもん』の英語版です。



2019年2月12日火曜日

英検4級合格発表です

 今日、先月27日に実施された「英検」のwebでの合格発表がありました。

 以前からもweb合否結果サービスはありましたが、本年度から「英検」が運営する『英ナビ!』というサイトから合否結果を閲覧することが出来る様になりました。

 『英ナビ!』とは合否結果サービスの他にも英検に関する様々な情報、学習サービスを提供してくれるサイトです。

 もちろん『英ナビ!』からの合否結果閲覧サービスを受けなくても、web合否サービス開始から1週間後位までに郵送で詳しく分析された試験結果が届きますので、そちらで合否結果を知る事も出来ます。(早く結果が知りたい方はwebサービスが便利ですね)

2019年1月27日日曜日

英検終わりました

 英検4級の試験がおわりました。
 
 参考書だけで合格を目指し、約3ヵ月半前からコツコツと地道に試験勉強をこなしてきた娘。
 
 最後の過去問集での学習では、さすがに5級の時の様な高得点は出せなかったものの、ある程度の自信を持って試験に挑めた様です。

2019年1月25日金曜日

家族で分け合うオンライン英会話『クラウティ』

 娘の英検の試験勉強も大詰めになり、今は、最終段階の過去問集を解いています。

 65問中、間違えは12、3問。良い時は6問の間違え、などと合格基準の60%〜65%正解率を少し余裕で(^_^;)クリアしている状況の娘です。

 やはり筆記よりもリスニングの方が得意らしく良い時はリスニングの間違いは1問だけ、といった感じです。

 親としてもこういった様子を見て安心しているところです。


 しかし、「英検」を通して英語の学習を本格的に始めた娘ですが、英語塾にも行かず、通信教育も受けず、参考書だけでの英検の試験勉強ではどうしても対応出来ない事。。。それは「会話」です。

2019年1月9日水曜日

絶対音感と英語リスニング

 英検4級の試験日までおよそ2週間となる中、真面目に少しずつテキストをこなし力をつけている娘。
 
 そんな英語の勉強をする娘を見て少し思った事。
 
 「リスニング能力が高いのではないか?」
 
 今まであまり気にしてはいなかったのですが、そういえば昨年5級を合格した時もリスニングは満点でしたし、今回一緒にリスニング問題を解いている時も明らかに私よりもよく聞き取っています。(私と比べるのもどうかと思いますが(^_^;) )
 

 
 そこでふと気付きました。英語のリスニングが得意なのは→聴力がいい→絶対音感があるから

2018年12月29日土曜日

参考書だけで英検4級に挑戦!その2

 12月という何かとイベントの多い時期の中でのピアノの大きなステージも終え、2学期の学校の通知表も予想外!?の最高の評価をいただき、2018年も娘にとって満足の結果で終えようとしています。

 という中で来月の27日に英検4級の試験を控え、ようやく先日「絵で覚える単熟語」の本を終えました。何かと忙しい中でも少しずつ「英検」の勉強もこなしてきた娘ですが、ようやく次のステップに進むことになりました。

 5級と同じく次は、文法と練習問題を含んだ参考書的な物をとまた本屋さんに足を運びました。

2018年11月23日金曜日

英検5級と4級の違い

 只今娘は1月下旬に実施される「英検4級」に向けて少しずつですが勉強をしております。

 前にも書きましたが、学校の宿題、部活、習い事のピアノの合間を縫っての試験勉強とあって、なかなか時間を割けない中頑張って毎日前に進んでいる娘。

 まだ単熟語を覚えるという段階ですが、一緒に勉強に付き合っている私が感じる英検「5級」と「4級」の違いというものがあります。

2018年10月10日水曜日

参考書だけで英検4級に挑戦!その1

 過去にも書きましたが、1月に参考書だけで英検5級に挑戦し、見事合格した娘。
 
 また来年の1月(2018年度、第3回)に今度は「英検4級」を受験する事を決めました。小学校最後の検定試験として有終の美を飾りたいものです。
 
 もちろん今回も参考書だけで英検4級に挑戦です。
 
 2018年度、第3回の試験日は1月27日(日)で、今からですと、まだ約3ヶ月半の余裕がありますが、やはり6年生ともなると、学校の宿題、部活、行事、そして習い事のピアノの大事なステージ。。。と何かと忙しいこれからの季節です。
 
 なので、意図的に少し時間の余裕を持って「英検4級」に挑戦することにしました。

2018年6月15日金曜日

参考書だけで英検5級に挑戦

とにかくやってみようという意気込みだけで英検受験

 今年の1月(当時5年生)に受けた「英検」5級について振り返りながら書こうとおもいます。
 
 以前にも書いたように少しずつではありますが普段から英語に親しむように過ごしていた娘。
 簡単な単語も少しずつ覚え、自然にカタコトの英語を使えるようになっていました。
 そして、ある程度できるようになると、やはり欲が出てくるんですよね。
 最初は『英検』なんて英語塾に通ってる子だけが受験するものだと思っていました。
 しかし、英検のWEBサイトにある過去問をチラッと解かしてみたところ、いい感じで正解を出していたのです。
 それに気を良くした娘と私は「受けてみようか!」と結構あっさり決断。
 『漢検』を何度も受験していたためか、「受験する」という事にあまり抵抗が無かった
というのもありました。
 しかも、『漢検』と違い『英検』はマークシート。選択問題で、書き問題が無いのでわからない問題があっても予想が当たる確率は大!
 ということで、英検5級に向けた家庭学習が開始しました。

2018年5月31日木曜日

小学生の英語はとにかく楽しむ!習うより慣れろ


英語学習の強い味方


 昨年3月、英語の学習は難しく考えず、まずは慣れ親しむ事が大切だと思い、何か無いかと探していると、”いいもの発見!”
 
 NHKの英語番組『プレキソ英語』 

 何やら可愛らしいお寿司のキャラクターがたくさんいて楽しそうなアニメーション。

 小学生5、6年生用に作られ、本格的な英語教育の前にまず英語の「音」に慣れるという事に重点を置き作られた番組。
 週に1回10分で、全48回放送されていた番組でした。でした。?!というのは、今回この記事で紹介していますが残念なことに昨年度をもちまして7年程続いたこの寿司キャラシリーズが終わってしまいました。(今年度から新シリーズに変わってしまいました。)

2018年5月30日水曜日

英語の科目化で変わる小学校の英語教育

2020年からから始まる


 「英語」の科目化。5、6年生は通知表に成績がつくようになるそうです。時代の流れですね。

 近年の日本はグローバル化が進み、外国との距離もかなり近くなっています。

 しかし、私達日本人が世界各国に進出して行く時、まず壁となるのが、語学なのかもしれません。

 そして「世界共通語」である「英語」はその名の通り世界中で一番使われている言語です。
 スポーツの大会の一場面を見ても、色々な言語を持つ国の選手たちが集まって話をする時、皆で使う言語はやはり「英語」。

 なのでやはり、まず「英語」を学ぶというのが私達日本人には必要なことなのでしょう。

関連記事