2023年6月14日水曜日
国公立高校生の割合
突然ですが、勝手なイメージや思い込みから大きな勘違いをしていたって事ありませんか?
私はつい最近また1つある勘違いをしていた事に気付きました。
ネットやテレビでの勉強系の話題では都会の「私立学校」が多く登場している事などから、もう近年ではほとんどの都道府県で勉強の方でも私立学校が上位を占めているのではないかと思っていました。
スポーツの世界では完全に私立優位の世の中になっていますから、勉強の方でも私達の住んでいる地方以外はもう殆んどそうなっているのではと、そんなイメージを抱いていました。
2023年5月16日火曜日
地方公立高校の内部二極化
日本の抱える大きな問題の一つに『少子化』がありますが、この問題は子供の学校の学力問題にも影響しています。
私達の住んでいる地方の学校では生徒数の現象により、学校の廃校、合併問題が深刻化しております。
娘の学校でも今年度入試倍率が遂に1倍を切り(娘の年は丁度1倍 ^^; )定員を割る状態となってしまいました。
2023年1月29日日曜日
高校受験振り返り〜小論文、面接の質問〜
あれから1年。。。
大袈裟ですが昨年の今頃の娘は本命公立校の推薦入試に向け、小論文、面接対策にいそしんでいました。
推薦入試という事で5教科の筆記試験は無く、内申書、そして当日の小論文、面接試験のみの試験となりますので、この2つは入念に対策をしていました。
2022年2月11日金曜日
本命公立校受験結果
遂に娘の志望校の推薦入試の結果が出ました。
夕方に担任の先生より電話で通達があるとの事で、仕事中の私は妻からのLINEで結果を知る事になりました。
娘曰く試験は「自信あり!」というだけあって満足の手応えであったそうですが、倍率は2倍で半分の生徒は残念な結果になってしまうという事から本当にどうなるか分かりませんでした。(^_^;)
2022年2月5日土曜日
本命公立校推薦入試
先日遂に娘の本命公立高校の推薦入試が終わりました。
まずは何より普段の体調で無事受験出来た事を嬉しく思います。
このコロナ禍で更にオミクロン株が蔓延しているさなかでしたので、本人はもちろん私たち親も想像以上に神経をすり減らしました。
2022年1月27日木曜日
私立併願校入試結果
先日無事受験の終わった私立の併願校の合否結果か出ました。
娘曰く、厳戒態勢の中(^_^;)受験者が一人ずつ教室に入り先生から合否結果の書類が入った封筒を手渡しでもらったそうです。
娘は様々な生徒への配慮から結果はあまり口外しないという事を暗黙の了解で感じ取りポーカーフェイスでそのまま帰宅したそうです。(^_^;)
2022年1月19日水曜日
私立併願校入試
先日娘の私立併願校の入試が終わりました。
このブログを書きながら「入試まであと何ヶ月。。。」などといつも思っていましたが、3年生になってからの時間の経過は本当に速く、あっという間に当日がやって来ました。
本命校ではないものの娘にとっては人生初めての「入学試験」
今まで漢検、英検などの検定試験は合計10回受験しましたが、さすがに入学試験となると意識が違います。(^_^;)
2022年1月10日月曜日
『Z会 My page』で受験対策
2021年12月29日水曜日
小論文について学ぶ
娘は勝負の冬休みに入りました。
入試前の長期休みでありますから個人的に学習計画を立て入試対策の学習に専念したい所ですが、娘の学校の場合、国語と社会は「冬休みの宿題」が出されたそうです。先生により考えが違うみたいです(^_^;)
とりあえず宿題は優先して片付けないといけませんが、娘の場合は推薦入試が決まったばかりでありますので『小論文』の勉強も始めないといけません。
推薦入試では作文、小論文と学校により二通りに別れますが娘の志望校は小論文です。
中学校の方で入試までは各個人が持ち込んだ作文、小論文を国語の先生が添削してくれるそうなのですが、基本的な小論文の書き方は各自が家庭学習で勉強しないといけません。
ということで、『小論文』の参考書選びが始まりました。
2021年12月26日日曜日
3年生2学期通知表
内容の濃い充実した2学期が終わりました。
運動会、合唱コンクール、5回あった定期テスト。3年生の2学期はいろいろあり過ぎて本当にあっという間です (^^;;
で、いろいろあった2学期の最後のイベント『通知表』です。
3年生2学期の通知表の評定は内申点として高校入試の内申書に記入されますのでとても重要なものとなります。
推薦入試が決まり1つでも多く内申点を取りたい娘としましては、なんといっても少し苦手な体育の評定が最大のポイントとなります。
2021年12月24日金曜日
推薦入試校内選考の結果
2021年12月22日水曜日
三者面談を終えて
2021年12月16日木曜日
親子で『天声人語』
「朝日中高生新聞」の定期購読を開始し、先日の日曜日で2部目の配達となりました。
やはり様々な分野の知識が身に付くという事が魅力で、娘は興味を持って新聞を読んでいます。
親としても幅広く知識が身につく事で、受験対策はもちろん、様々な相手に対して実のある会話が出来る様になるのではないかと思っています。まだ2回ですが ^^; 新聞を読む事の大切さを改めて認識しました。
そしてお分かりでしょうが、娘の受験のために購読し始めた新聞ですが、親の私も楽しんで読んでおります。(^_^;)
2021年12月7日火曜日
予定通りの到着
2021年12月5日日曜日
『朝日中高生新聞』
12月になりました。早いもので来月中旬にはスベリ止めの私立の入試という事になりました。(^_^;)
そして志望校の推薦入試希望の審議の結果はまだ出ていません。。。
こんなに時間が掛かるものだとは思ってもおらず正直戸惑っておりますが、もし推薦で受験出来れば試験は2月ですのでハッキリ言って時間はありません(^_^;)
推薦入試で実施される小論文、面接に対応する為に当初は「推薦」が決まり次第、新聞の定期購読を予定していましたが、もう学校の審議の結果を待っている時間も無くなりましたので、審議の結果を待たずして新聞の購読を決めました。
2021年11月21日日曜日
面接について考える
前回も書きましたが、「推薦入試受験希望調査書」の審議の結果が未だ出ておりません(^_^;)
11月5日が提出期限でしてのでかれこれ2週間以上経ちます。
例年これくらいの審議期間を設けているのか、想像以上に推薦希望者が多かったのか、はたまた近日開催される校内合唱コンクールが終わるのを待っているのか分かりませんが、娘の受験が推薦なのか一般なのかまだ決定していません。
で、そんなどっちつかずの期間を過ごしている間に気が付けば2学期末テストの発表が出てしまいました。。。(^_^;)
推薦希望者にはモヤモヤした期間が続きますが、そんな間にも学校では「面接」の練習が一人ひとり行われていた様です。
2021年11月13日土曜日
TVドラマから学ぶ受験
先日「推薦入試受験希望調査書」を提出し進路委員の審議を待っていますが、未だその結果は出ておりません。
噂によると予想以上に推薦希望者が多いらしく担任の先生からも「一般入試も良い事なのでよく考える様に」と言葉があった程なのだそうです(^_^;)
それで時間が掛かっているのかは分かりませんが、今の所娘は「どっちつかず」の状態であります。
2021年11月1日月曜日
推薦入試受験希望調査
2021年8月9日月曜日
2021年8月1日日曜日
体験入学を終えて見えた意識の変化
先日、娘は志望校(公立)の体験入学に行って参りました。
この時期に体験入学を実施している学校は多く、複数の学校の体験入学に行く子もいますが、娘は志望校1校の参加でした。
順調に行けば来春からこの学校に通うことになるであろうという事から、娘にとってはワクワクの体験入学となったと思います。
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